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きらめく
可能性の宝箱。
わくわく
放課後タウン。

会社概要

「みのり」の特徴
医療的ケア対応施設
看護師常駐ですので尚安心して過ごしていただける環境が整っています。医師の診断書をもとに看護師が適宜対応いたします。(血糖コントロール、導尿など…ご相談下さい)
日中一時支援事業を行っています。
「急用ができてしまった…・」「預ける人がいない…・・」という時にご利用いただける事業です。幼児~大人まで幅広く対応しています。詳しくはお住まいの障がい福祉課またはみのりまで。送迎・食事提供あり。

©SENDAI 89ERS

「みのり」の理念
個々の可能性を引き出す取り組み
私たちの支援の核心は、子どもたち一人ひとりの「やりたい」という意欲を大切にすることです。この内発的な動機付けを出発点として、以下のような多角的なアプローチを展開しています:
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個別療育:個々の特性や課題に応じたきめ細かな指導
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集団活動:協調性やコミュニケーション能力の向上を目指す取り組み
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所外活動:実社会での経験を通じた学びの機会の提供
これらの活動を通じて、子どもたちが自身の成長を実感し、「できた!」という達成感を味わえるよう、丁寧にサポートしています。
私たちは、こうした多面的な支援を通じて、子どもたち一人ひとりの可能性を最大限に引き出し、自信と希望に満ちた未来への扉を開くお手伝いをしています。



5領域への支援
個別支援計画に基づき、
日常生活動作訓練や個別療育、集団活動を通して
5領域へ支援を行います。
1.健康・生活
日常生活動作訓練や定期的な登所利用による、基本的な生活スキルの獲得
2.運動・感覚
集団での運動やダンスなど、体を使った活動による、運動機能の向上や感覚情報の統合
3.認知・行動
個別療育や製作、音楽、認知行動療法による、空間や数字などの概念獲得や認知の発達
4.言語・コミュニケーション
インリアルアプローチや伝える手段の提供による、言語理解の向上や意思疎通への手段の獲得
5.人間関係・社会性
支援者との関りや集団活動による、協調した他者との交流と自己コントロールの獲得
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